<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/">
<title>≪ＭＩＸＴＵＲＡ≫</title>
<link>http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/</link>
<description><![CDATA[<br>]]></description>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2010-03-11T17:41:39+09:00</dc:date>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.movabletype.org/?v=2.661" />


<items>
<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001776.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001775.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001774.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001773.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001772.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001771.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001770.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001769.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001768.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001767.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001766.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001764.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001763.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001762.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001761.html" />
</rdf:Seq>
</items>

</channel>

<item rdf:about="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001776.html">
<title>『コミュニケーションと配慮表現』</title>
<link>http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001776.html</link>
<description> 　筑波大学での同僚の小野正樹先生から、共著なさった概説書『コミュニケーションと配慮表現』（明治書院）をご恵贈たまわった。（表紙の画像をはりつけると、みょうにこのブログの地色と調和するのが愉快だ） 　副題『日本語語用論入門』が示すように語用論の概説書で、グライスの会話の公準、関連性理論、ポライトネス理論、言語行為論など、基本的なこともひととおり学べるが、それだけではない。 　筆頭著者の山岡政紀先生（わたしからみると、筑波大学人文学類、筑波大学大学院 [旧制度の] 文芸言語研究科の両方での先輩にあたるが、ざんねんながら面識はない）が提唱しておられる「発話機能論」の概説、そして、事例研究として、「配慮表現」とよばれる、依頼につきものの対面侵害を緩和するなどの、対話者間の関係を良好にたもつための表現が具体的にあつかわれている。知識の修得のみならず、研究の現場に直接案内するような性格をあわせもつ概説書だ。 　「配慮表現」にかんする研究はこれまで本格的にはなされていないので、この１冊は概説書でありながら、あたらしい地平をひらく書物でもある。 　わたし自身の、フランス語の「丁寧の半過去」(imparfait de politesse) などの研究とも接続可能で、個人的にもたいへん有益だ。...</description>
<dc:subject>MIXTURA</dc:subject>
<dc:creator>じゅんや</dc:creator>
<dc:date>2010-03-11T17:41:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001775.html">
<title>≪ぽっぽ町田≫</title>
<link>http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001775.html</link>
<description> 　晴れて、あたたかくなる。 　予定どおり、≪ぽっぽ町田≫にゆき、一昨日記入しておいた所得税の確定申告書を提出してくる。申告書作成会場はいうにおよばず、提出だけの窓口も混んでいて、ひつじの群れのように行列してようやく提出する。数字を書きまちがえて訂正したところが気になったが、問題なく受理してもらえた。 　わたしが給与所得者でありながら確定申告をするのは、非常勤兼職分の源泉徴収票を合算するためだ。非常勤分は源泉徴収の際の税率が低いので、合算すると必然的に追い銭をはらうことになる。このことをtGMさんのことばで「負ける」という（笑）。「負けた」分をさっそく銀行からしはらう。 　源泉徴収だけだとこれらの面倒がないのだが、そのかわり、はじめから「手取り分」しか給料がないような気分になるので、いかに税金が高いかを実感する機会がない。その意味では、確定申告をすることで、「働いたら負けだと思っている」ニートくんの正しさがよくわかる（そっちが結論かい、というつっこみもあるだろうが、「納税者意識をもつ」というお題目をわかりやすくいいかえると、こういう一面もあることはたしかだ）。 　去年までまいとし、納税のときのキーワードは添田唖禅坊だったが（いや、われながら、それもどうかと思うが）、今回からは、いまの総理大臣とその弟が巨額の脱税をしている（発覚したとき７年まえの分までは納めたが、それ以前の分は時効をたてに逃げた）ことを想起しないではいられない。まじめに納税するのがばからしくなろうというものだ。 　とくにわれわれ町田市民は、申告書提出場所が≪ぽっぽ町田≫なので、なおさら、「鳩ぽっぽ⇒鳩山」という連想をするようにしむけられているようなものだ。≪２ちゃんねる≫の秀逸なアスキーアートを引用： 　　　　　　 ノ´⌒｀ヽ 　　　　　　　　γ⌒´　　 　　 ＼　　　 　　　　　　　 ／／ &quot;&quot;´ ⌒＼　　）　　 　　　　　　　.i /　⌒　　⌒ 　 ｉ　）　 　　　　　 　　i　 (･ ）｀ ´( ･）　i,/　 　　　　　　 　ｌ .::⌒（_人_）⌒:: |　　おまえら、増税 　　　　　　　 ＼　　 ヽ_/　　 / 　　　　　　　　　７　 　　 　　〈 　　　　 　　, -‐...</description>
<dc:subject>NUGAE</dc:subject>
<dc:creator>じゅんや</dc:creator>
<dc:date>2010-03-11T17:24:53+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001774.html">
<title>粗忽つづく</title>
<link>http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001774.html</link>
<description>　会議などのために出勤。研究室にいたりついて、さて、とびらをあけようとしたら、いつももちあるいているはずの鍵束がポケットにはいっていない。 　きっと、きのうまできていたコートのポケットから、きょうきているジャケットのポケットにうつすのをわすれていたのだろう（きょうはあたたかくなるという予報だったのでジャケットにかえたが、たいしてあたたかくはなかった）。 　しかし、「じつは鍵束はもちだしていて、とちゅうで落としていた」ならいやなので、妻にメールして、確認してもらう。鍵束はたしかにコートのポケットにはいっているとのことで、ひとまず安心する。 　恥をしのんで、事務室に事情を話し、合い鍵をかりてじぶんの研究室にはいる。 　きのう「粗忽は死ぬまでなおらない」と書いていたことが、さっそく現実になった。 　学年末の成績を学内のネットワークを介して入力したり、いくつか書類を書いて送りかえしたりしたあと、会議に出席する。 　例によって、せちがらい時代になってきたな、というはなしが多い。もうそういうはなしを聞かされることに慣れてしまっている。 　会議がおわったあと、しばらく考えたが、わたしが鍵をもっていないせいで、自宅にはいるとき、中から錠をあけてもらうことで、こどもの寝かせつけが台なしになるおそれがあるので、送別会に出席することは泣く泣く断念して帰宅する。酒宴に参加できなかったことは残念だが、これこそ自業自得というものだ。...</description>
<dc:subject>NUGAE</dc:subject>
<dc:creator>じゅんや</dc:creator>
<dc:date>2010-03-10T22:53:20+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001773.html">
<title>粗忽人生まっしぐら</title>
<link>http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001773.html</link>
<description>　きょうは所得税の確定申告をだしにいこうかとおもったけれど、雪がふっていてたので先のばしにする。気温は昼間でも４度くらいで、真冬の寒さだった。湿った大つぶの雪はいまもふりつづいていて、うっすらとつもっている。夕刻、確定申告の書類だけは四苦八苦して書きあげた。しかし、２か所も書きまちがえてしまった。下書き用紙があり、それで何度も計算を確認しておいたあげくに、単純な転記（清書）段階で、思いっきりまちがえてしまう。どうしてこんなに粗忽なのか。２か所とも見せ消しにしてただしい数字を書きそえ、訂正印をおしておいた。以前も訂正印をおしたものを受理してもらったことがあるから、たぶんこれでだいじょうぶだろう。明日は会議と送別会のため筑波に出勤しなければならないので、明後日にでも出しにゆくつもりだ。 　もとよりわたしはたいへんな粗忽者で、ゆうべも派手な粗忽をしてしまった。日曜日の学会誌編集委員会で、国内論文目録の掲載本数が不足しているということから情報をよせようとおもったのだが、添付ファイルに書きこんだ情報がまちがっていたことに送信直後に気づいた。しかし、まちがいに気づいたのはメーラーの送信済みメッセージからひらいて確認していたときだったということを忘れて、そのまま訂正にとりかかり、当初のファイルを上書き保存したつもりで再送。再送後にふたたび送信済みメッセージから確認してみると、さっきまで必死で訂正したはずのファイルが、まるっきりなおっていないではないか！　しばらくかんがえたすえ、さっき直したのは Temporary File だったということに思いいたり、３度目になってようやくまともに訂正できたファイル送ることができた。まるで、念には念を入れて２度も粗忽をしたようではないか。学会事務局のかたがたは、つづけざまに３通ものメールがわたしから来ているのをみると、さぞあきれるだろう。こんなふうに恥をさらすことによって、他日のいましめになるかというと、、、ならないんだなあ。これはもう、経験的にわかる。粗忽は死ぬまでなおらない（泣）。...</description>
<dc:subject>NUGAE</dc:subject>
<dc:creator>じゅんや</dc:creator>
<dc:date>2010-03-09T23:58:08+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001772.html">
<title>（恒例の）なまけものの節句ばたらき</title>
<link>http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001772.html</link>
<description>　つめたい雨がふり、冬にもどったようだ。夜には雪にかわるという予報だったが、いまのところ雪はふっていない。もともとわたしは寒いのはきらいではないが、いったんあたたかくなったあとに寒さがもどってくると、調子がくるうようで、なにをするにもやぶさかになる。 　きょうは日曜だったが、午後から夜にかけて、慶應（三田）に行ってきた。１３時から１５時まで学会誌の編集委員会、それがおわったあと、１７時ころまで割りつけの実作業があり、さらに用件があってより道もしたので、かえってくるのがおそくなった。 典型的な「なまけものの節句ばたらき」だ。 　明日からの週のうちには、所得税の確定申告を出してこようとおもっているが、まだ書類に手をつけていない。 　電子納税にすれば、はじめての年度には初期投資（カードリーダーなど）相当分が税額控除されるようだが、ハードウェアを準備するだけでなく、市役所にカードを取りにいったり、銀行口座をネットバンキング対応にするなど、けっきょく紙で提出に行く以上に手間をかけなければならないので、ことしも敬遠。 　毎年の手間が積もり積もってゆくと、長期的にトータルでみれば電子納税のほうが楽になるのかもしれないが、「はじめだけは時ならぬ手間がかかる」というのでは、敷居が高くて、手を出す気にならない。 　ホームページで、担当科目のシラバスを２０１０年度のものに更新した。...</description>
<dc:subject>NUGAE</dc:subject>
<dc:creator>じゅんや</dc:creator>
<dc:date>2010-03-07T22:34:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001771.html">
<title>こんにちは</title>
<link>http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001771.html</link>
<description> 　お庭であそんでいるところです。 [ Posted via CALA-MOBLOG-MT ver 1.30 rel (2006.Mar.07) ]...</description>
<dc:subject>MIXTURA</dc:subject>
<dc:creator>じゅんや</dc:creator>
<dc:date>2010-02-28T16:18:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001770.html">
<title>じん♪じん♪じんぎすかーん♪</title>
<link>http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001770.html</link>
<description> 　ホルへさん、つうさまと新宿でまちあわせ。 　≪おもいで横丁≫のなかにある≪羊亭≫にジンギスカンをたべにゆく。ホッカイドー人のホルヘさんがえんりょがちに提唱するジンギスカンだが、わたしもひつじ肉はけっこう好きなので、むしろ積極的に賛成。 　マッコリをおいている店で、マッコリをつぎつぎおかわりして、いい気分になる。 　しめに「まかない丼」をたべて、≪但馬屋≫でコーヒーをのんでかえってくる。 　日がかわらないうちに帰宅。ホルへさんのお宅のお約束が「その日のうちにかえること」だそうで、健康のためにはいいだろうと思う。 [ Posted via CALA-MOBLOG-MT ver 1.30 rel (2006.Mar.07) ]...</description>
<dc:subject>MIXTURA</dc:subject>
<dc:creator>じゅんや</dc:creator>
<dc:date>2010-02-27T23:26:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001769.html">
<title>『メンタルスペース理論による日仏英時制研究』</title>
<link>http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001769.html</link>
<description> 　大阪大学の井元秀剛さんが『メンタルスペース理論による日仏英時制研究』(ひつじ書房) をご恵投くださった。 　これだけの研究がまとまった形で読めるようになったのは、わたしもふくめて、時制に興味のあるひとにとってたいへんよろこばしいことだ。筑波に講演におまねきしたこともあるし、研究会などのときに議論させていただいたこともあるので、なおさらうれしい。 　「間一髪の半過去 imparfait d&apos;imminence contrecarrée」については、わたしの論文も「友情出演」以上に詳細にとりあげていただいている。わたしの方でも今後、科研費の報告書を作るなどの機会をとらえて、さらに議論できるように努めたい。...</description>
<dc:subject>MIXTURA</dc:subject>
<dc:creator>じゅんや</dc:creator>
<dc:date>2010-02-26T17:10:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001768.html">
<title>今年度の授業が（やっと）終了</title>
<link>http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001768.html</link>
<description> 　ほかの大学のひとにいうとおどろかれるが、筑波大学は２月末まで学期がつづくので、きょうがようやく今年度最後の授業だった。来週は前期入試などのため休講。今年度最後の授業は金曜４〜５限の大学院の授業だったので、ゆったりとした気もちでおわらせることができた。 　まいとし、この時期になると、「果てしなくながい学期だった」と肩で息をしながらふりかえるような情態になっているのだが、ことしはどういうわけか、あまり息切れした感じがなく、うらをかえせば終わったという感慨もない。１月のおわりから２月の初めが最高潮にたいへんだったので、すでにその時期にじゅうぶん息切れ感を味わったかもしれない（笑）。 　帰宅後、ホルへさんからのいただきものの、熊本の≪ブルーベリーなお酒≫をのむ。甘いので、度数が高いわりには多く飲んでしまう。ひっく。 [ Posted via CALA-MOBLOG-MT ver 1.30 rel (2006.Mar.07) ]...</description>
<dc:subject>MIXTURA</dc:subject>
<dc:creator>じゅんや</dc:creator>
<dc:date>2010-02-19T20:53:51+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001767.html">
<title>ホクナリンくん、さようなら</title>
<link>http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001767.html</link>
<description>　つめたいしぐれが降りつづいている。 　正午まえ、午前の部の最後にすべりこむ作戦で呼吸器科にゆき、ぜんそくの定期診療をうける。 　月曜なので、週末の休診をたえた患者で混雑しているかとおもったが、わるい天気のせいか空いていて、待ち時間、呼吸機能検査、診察のすべてをふくめて４０分くらいで終わる（混んでいるときは純粋な待ち時間だけで２時間はかかる）。 　呼吸機能検査の結果もよくなっており、これまで常用していたホクナリンテープを今日からは使わなくてよいということになった。 　ここのところ心身ともに低調だったので、これらの些細なことによろこびを感じる。...</description>
<dc:subject>NUGAE</dc:subject>
<dc:creator>じゅんや</dc:creator>
<dc:date>2010-02-15T13:31:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001766.html">
<title>『クロード・カーアン』</title>
<link>http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001766.html</link>
<description> 　昨年までフランス文学会の常任幹事会でごいっしょしていた永井敦子先生（上智大学）が、ご著書『クロード・カーアン』（水声社）を出版なさったとのことで、１冊ご恵投くださった。 　きわめて独自性に富んだ文筆家・写真家であったことがほとんどすべてのページにあらわれていて、たいへん興味深い。 　カーアンはシュールレアリストだが、『メルキュール・ド・フランス』誌に、わたしの好きな哲学者ジョルジュ・パラントと同時期に執筆していた縁もあり、とても親近感を感じる。『クロード・カーアン』のなかにもパラントの名まえはでてくる。 [ Posted via CALA-MOBLOG-MT ver 1.30 rel (2006.Mar.07) ]...</description>
<dc:subject>MIXTURA</dc:subject>
<dc:creator>じゅんや</dc:creator>
<dc:date>2010-02-10T20:01:56+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001764.html">
<title>SONY NW-A847 B [メモリーオーディ	オ A840シリーズ 64GB	 ブラック]</title>
<link>http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001764.html</link>
<description> 　某電器量販店オリジナルの、神をもおそれぬ激安のＭＰ３プレイヤーが、保証期間経過直後にこわれたので、やはり、安ものを買うことは銭をうしなうことだとおもいなおし、かといって、わたしは Anti-MacIntosh なので、iPod など買う気はさらさらない。けっきょく SONY のを買った。なかなかいい。これで長距離通勤のつれづれもなぐさめられるというものだ。 [ Posted via CALA-MOBLOG-MT ver 1.30 rel (2006.Mar.07) ]...</description>
<dc:subject>MIXTURA</dc:subject>
<dc:creator>じゅんや</dc:creator>
<dc:date>2010-02-05T00:58:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001763.html">
<title>午前の帰宅</title>
<link>http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001763.html</link>
<description> 　きょうは１年ぶりにつくば市吾妻の≪グルマン≫でのんできた。ここは良心的な値だんで、おいしい料理がたべられるので、ほんとうにいい。２２時すぎまで店にいたので、順当に午前の帰宅。 　まる１年まえ、Kさんの送別会でここにきたことなど、思い出す。Kさんはわたしがはじめて修士論文の指導教員になった学生として、そしてすばらしい研究者のひとりとして、いつまでも記憶にのこるだろう。 [ Posted via CALA-MOBLOG-MT ver 1.30 rel (2006.Mar.07) ]...</description>
<dc:subject>MIXTURA</dc:subject>
<dc:creator>じゅんや</dc:creator>
<dc:date>2010-02-05T00:53:04+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001762.html">
<title>水いらずの週末</title>
<link>http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001762.html</link>
<description> 　きのうときょうは、こどもたちとたわむれ、つかの間の週末をすごしました。 [ Posted via CALA-MOBLOG-MT ver 1.30 rel (2006.Mar.07) ]...</description>
<dc:subject>MIXTURA</dc:subject>
<dc:creator>じゅんや</dc:creator>
<dc:date>2010-01-31T16:37:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001761.html">
<title>初お洗濯機体験</title>
<link>http://blog.muzik.gr.jp/junya/main/archives/001761.html</link>
<description> ま、まがもパパぁ〜！ エンテル、ぴっかぴかになっちゃったのくわぁ〜ん！（・◇・）ノ...</description>
<dc:subject>MIXTURA</dc:subject>
<dc:creator>はりねずみ</dc:creator>
<dc:date>2010-01-29T01:07:41+09:00</dc:date>
</item>


</rdf:RDF>