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| まがもパパぁ〜! みてみて、あのね、 ココヴァンのにこみにつかった Côtes du Rhône にアオガラちゃんのえがかいてあっ たくわーん! おねだんも5ユーロだし、おあじもなかなかだし、これからはこれをエンテルのヴァ ンドターブルにしようくわんなあ。 |
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発注していたものが次々と・・・ |
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| H先生からのいただきものです。Solid Alliance製。 |
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| 21曲におよぶ豊富な曲目で、充実した演奏会でした。 会心の演奏だったことがつたわってくる、すばらしい夕べでした。 いくつもすばらしい点がありましたが、なかでも特筆すべきこととして、2まいめの写真の前列いちばん左、そし て3まいめの写真の右から2人めで演奏しているのは、ゲストとしておむかえし た、玉川学園小学部2年生のYくんです。 年齢とも、からだの大きさともまったく 関係なく、共有できるところが、音楽のすばらしいところですね。 |
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| きょうはあいにくの雨。しかも寒のもどりで、日中でも温度は6度くらい。 きのう苦心して書いた所得税の確定申告書を、「ぽっぽ町田」に提出にゆく。 そのあと、5年ぶりに海老名へ。海老名はさまがわりしていた。 まえは、駅前からずっと平坦な、相模川の氾濫原に、国分寺の三重の塔がみわた せたものだが、いまは≪Vina Walk≫という、マルイをキーテナントとするビル群がたち ならび、ちょっとした買い物スポットになっている。いわゆるシネマコンプレックスもある。 なぜ海老名にきたかはつぎの記事で。 |
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最近、かっこいい電卓がない。 で、今回、入手したのは現代の電卓として、かっこいい電卓の一つと思われるamadanaの電卓。 |
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| きょうは会議のあと、相模大野「つつじの茶屋」で懇親会。 ひさしぶりに、季節感の横溢する、おいしいニホン料理をいただいてきました。 酒ものんできましたが、残念ながら体調がいまひとつだったので、ごくひかえめに。ほんとうです (笑)。 |
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くもりのち晴れ。
雑誌『トスキナア』の次号にのせていただける、パラントにかんする4000字弱の文をひととおり書きおえる。
しかし、題名がおもいつかない。まのびした雑文をなんと題してよいものやら。
いっぽう、3月に慶應義塾大学出版会からでる予定の COE 論文集、Cognition et émotion dans le langage によせた、フランス語書きの原稿の校正刷りがとどく。
担当の編集者のかたがすでに赤をいれてくださっていて、そのしごとぶりが一見してたいへん几帳面なので、こころづよい。
けっきょく、出版社のよしあしはこのあたりできまるような気がする。
6月の発表要旨はすでにしあげてあるが、あれこれ、にわかに文事で繁忙になった。
おなじ繁忙でも、雑務の繁忙より百倍ましだが。
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♯ 何度か再送をこころみているのですが、もう1枚の写真がどういうわけか movable typeから無視されつづけなので、やむなく減らして掲載します。そのうちどっと出るかもしれませんが、そのときはこのエントリー以外を消します。すみません。
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| きょうは20時から恵比寿で、かとうあすかさんのライヴをきいてきました。2日連続の≪夜あそび≫(笑)。 |
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| 浪人時代のともだちと、わたしをふくめて3人で、飯田橋でビールをのんできました。 総武線の線路や、外濠が見おろせるところだったので、窓から1枚撮影。 |
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| キュックルヒェンはこんな衣装です。 でもまだナイショね。ふふふ。 写真が気に入っちゃったのでここだけで公開…。 |
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ricohのカメラの伝統、それは近接マクロが優れていることです。 1枚目は、snowpeakのチタンのマグカップ。 2枚目は、W-ZERO3のディスプレイ。
普通のデジカメは、見栄えを良くするため、また失敗をフォローするため、色々な修飾を自動でやります。 |
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晴れ。きのうにもましてあたたかく、東京の最高気温は19.9度。4月下旬なみ。
午前中から夕方まで、家ぢゅうの窓をあけはなつ。
冬のあいだとめていた、冷蔵庫の自動製氷を作動させはじめ、氷水をがぶがぶのむ。
窓 あ け て 窓 い つ ぱ い の 春という句をおもいだす。(種田山頭火)
午前、図書館から予約図書の到着をつげるメールがきたので、自転車で丘をのぼり、うけとりにゆく。急坂をのぼりきると、汗ばむほど暑い。
午後、おもいたって、午前とおなじくらい遠くまで自転車で走ってゆき、4月からの子どもの幼稚園でつかうもののうちのひとつを手配してくる。
こんなことをしていると連想するのだが、なんべんもいったりきたりして、すばやくさかんにうごいては用をたしてくるひとをみて感心するときに、愛媛のひとが発する形容詞が「いそしい」だ(しかし、どうしてここで愛媛方言がでてくるのか)。
わたしは生来まったく「いそし」くないほうで、なにごとも大儀なのだが、きょうのようににわかにあたたかくなると、生命そのものがはねまわっているようだ。
まいとし、2月はかならずといっていいほど鬱鬱悶悶としていて、わたしにとっては最悪の月だとおもっていたが、どういうわけかことしは例外だ。かろやかで、たのしい。
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純正オプションの光学スコープを装着してみました。
ぐっと感じが変わります。このスコープは結構な値段しますが、とても明るくて見やすいです。
液晶は昼間時の撮影や、動きのあるものの撮影に向きませんが、これがあると違ってきます。
さて、昼休み、定時後と色々撮影してみました。 |
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| 1月23日づけでもお知らせいたしましたが、ポスターの画像が出ましたので再 度お知らせいたします。 わたしが顧問 (学内呼称では「部長」) をつとめております玉川大学ギターアン サンブルが、きたる2月24日、定期演奏会を開催いたします。 どなたさまも入場無料です。ご来聴をお待ち申しあげております。 玉川大学ギターアンサンブル 第26回定期演奏会 ・とき:2月24日 (金) 開場17時30分、開演18時 ・ところ:海老名市文化会館 (小田急・相鉄・JR海老名駅より徒歩5分) 曲目は上掲ポスターをごらんください。 |
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晴れ。あたたかい。冬のジャケットをきていると暑いくらい。東京の最高気温は18.5度と4月中旬なみだった。
学園前の≪朱鞠≫で昼食をとったあと、大学にいたり、あいついでふたつの会議に出ると夕方になる。学期中とちがって、学内は閑散としていて、そのせいか、にが手なたぐいのしごとをしてもあまりストレスを感じないですむ。
かえりみち、夜風もなおなまあたたかくかんじる。冬のあいだぢゅう逼塞していた嗅覚が風のなかからもどってきて、花のかおりでもない、葉のかおりでもない、ただ春のかおりとしかいえないようなかたちをとってよみがえる。春は夜にくる。
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前々から結構狙っていましたが、ようやく購入の機会に恵まれました。
ある意味、究極のコンパクトカメラです。詳細はricohのwebを見てもらうとして。
以前、紹介した、cybershot U(SONY)はとても使いやすく、持ち歩きカメラとしてすごく活躍してくれました。 そんな中、硬派のデジカメがこれです。この市場では珍しい単焦点。 まだ、初日なので、全くといっていいほど撮影していませんが、2枚目の写真がサンプルです。 |
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| わたしの知りあいで、訳書に序文も書いてくださったステファヌ・ボーさんが、きた る16日発売の文学関係の月刊誌≪La Presse Littéraire≫にパラントにかんする記事 をお書きになりました。 この新聞はフランスの新聞屋やキオスクでふつうに売られているものですので、そんなところにパラントの記事が登場することじたい、 快挙といってよいのではないでしょうか。 ♯なんか、雑誌の表紙の配色が、この moblog のテンプレートの配色と、みょうに合致しているなあ、、、 |
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| キタ━━━━( ゚ ∀ ゚ )━━━━ッ!! キタ━━━━( ゚ ∀ ゚ )━━━━ッ!! キタ━━━━( ゚ ∀ ゚ )━━━━ッ!! あ、すみません。興奮しているもので。 正月いらいの、ながく無意味な思案のすえ、ようやくきょう、 W-ZERO3 を買いました。 小さい! なのに使いやすい! W-SIM による接続の設定に手間どりました (正直に告白すると、今日の午後ずっとかかりきりでした) が、インターネット接続ができるようになりました。 わたしのホームページのあひるくんが画面にあらわれたときは感動しました。 おもに出先でのメールやインターネット、書類閲覧などに使いたいとおもいます。 ♯つかいなれてくると、これに付属のデジカメで撮った写真を moblog に投稿、なんてこともできるようになる「かも」しれません。 携帯電話さえもったことのないわたしのことですから、あくまでも遠い目標ということにしておきます (苦笑)。 |
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快晴。明け方は氷点下なのに日中は12度以上と、日較差がおおきい。
4時間くらいしか寝ていないのに、なぜか早朝から、不必要にはやく目がさめてしまい、それいじょう寝られなくなって起きてくる。
(わたしの担当範囲では) ことし最後の入試業務のため出勤。とくに変わったことはなくおわり、ほっとする。
帰宅後にみた夜のニュースが、ニホン時間で明日の未明からはじまる冬季オリンピックの報道いっぺんとうになっていたので、すでに、はじまるまえからオリンピックに飽きてしまった。
いやむしろ、すべてに飽きているのかもしれない。ヴェールがかかったように、世界がいろあせている。
わずかに、おさない子どもをかきいだくときにだけ、たしかな現実を感じる。
3日に言及した発表に応募するかはまだわからないが、応募する場合に送るべき要旨をとりあえず書いておく。決心がついたあとに書きはじめたのでは間にあわないかもしれないので。
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| 船で芦ノ湖を縦断し、元箱根にむかいます。 しずかな、うつくしい湖です。 ちなみに、2月ははじめからおわりまで、芦ノ湖をとりまくすべてのまちで「わかさぎ祭」をしていて、われわれは元箱根のレストランでわかさぎのてんぷらをたべました。おいしい! |
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| もうひとつのロープウェーにのりかえ、桃源台へむかいます。 芦ノ湖が見えてきたら桃源台です。 |
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| 早雲山まではケーブルカー (1枚め、2枚め)、そこから大涌谷まではロープウェーにのります。 子どもは、ケーブルカーではごきげんでしたが、ロープウェーでは見なれない高さが少しこわそう (4枚め)。 でも、とちゅうからは最後部に移動して、下のほうをじっと見ていました。 |
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以前も紹介しましたこのGI stove。構造が簡単でコンパクトであることから根強い人気があります。 しばしば来る質問で「どうしても火柱になって点火が怖いです」というのがあります。 最初のポンピングは10回以上しない!まず、これは厳守です。 予熱のための燃料は結構たっぷりstop位置から90度左に回して燃料を出しますが、バーナー部の下のカップに燃料が落ちる程度まで燃料だしをします。 時間的には5秒程度です。 一番上の写真の通り、うっすらガソリンでぬれている程度ですね。 ここで燃料を出しすぎてもびびる心配はありません。 さすがにタンク部分まで燃料が落ちていたらまずいですので、ストーブをさかさまにして燃料を落としてください。
予熱燃料に点火コックがストップ位置になっていることを確認して点火します。 2番目の写真がその様子です。 予熱中予熱がうまく行っていると時々燃焼音が聞こえてきます。 点火!ここが一番の難関です。火柱は怖いですね。 3番目の写真がそうです。 あれ?一部の方は1m程度の火柱?火柱が上がる人は主に初期ポンピングのがんばりすぎです。 10回以内は厳守。5回でもよいくらいです。 追加ポンピング安定してそうなら、追加ポンピングをします。 タンクの内圧があがるので、4番目の写真のようにときどき大きな火が上がりますが、それ以上あがることはありません。 安定燃焼追加ポンピングで燃焼が安定したら、コックは全開にして、必ず取り外しておきます。 そうしないとコックがとけて使い物にならなくなります。 コックは使わないときは外すが鉄則です。 小型のカップが載りにくい場合は、金網を併用します。 |
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洗濯機を買い換えました。 |
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6月にパリでの研究会で発表しないかというおさそい (おすすめ) をいただくが、小心翼翼、今月末までかんがえることにする。
乾燥肌がとてもかゆいので、あとさきかんがえずにひっかいていると、右腕に無数のみみず腫れができていた。当分はうでまくりできない。
そういえば12月には、おなじ理由で顔をひっかいてしまって、かなりはずかしかったなあ。「ねこにひっかかれたのですか、それとも奥さんにひっかかれたのですか」といわれたり。
節分の恒例により、煎った大豆で、子どもといっしょに豆まきをする。
としのかずだけ豆つぶをたべると胸やけしそうなので、てきとうにたべる。
以下は、「たこ焼き村の掲示板」に投稿したものを自己引用:
投稿者:じゅんや 投稿日: 2月 3日(金)22時30分46秒「恵方巻き」、関東でも急速にはやってきましたね。きょう、買いものにたちよったスーパーでは、特設のコーナーがつくられていて、ひとだかりができていました。
わたしは大阪市うまれで、19歳まで大阪にすみつづけた関西人ですが、じつは「恵方巻き」なるものはいまだにたべたことがありません。
しかしあれは大阪が発祥地だそうで、寿司屋の組合には戦前から「恵方巻き」を売りだした記録があるそうですね。
ところが当の大阪でも、かつてはほとんど知られていなかったと思います。「言い伝え」や「しきたり」といったものではなく、「都市伝説」の部類にはいるのではないでしょうか。
わたし自身は、小学生のころ (つまり30年まえ)、「圭ちゃん寿司」なる関西のチェーン店の寿司屋の店先ではじめて見て、ふしぎにおもったものです。近所のまともな (個人営業の) 寿司屋にはありませんでした。
両親も「えらいけったいなもんが出てきたなあ」「『丸かぶり』やて。下品な」といった反応で、見むきもしませんでした (笑)。
なにしろ当時は「恵方巻き」なる上品な由緒ありげな名まえではなく「節分には巻き寿司の丸かぶり!」という宣伝文句がながれていたのです (「丸かじり」を「丸かぶり」というのは関西方言でしょうか)。
そしてそのモノはたんに「巻き寿司」として売られていました。
天満宮の境内では「恵方をむいて、無言で」といったルールがあったのかもしれませんが、「巻き寿司の丸かぶり」といっていたころは、そこまでこまかな指定はききませんでした。あと、「巻き寿司」でおもいだしましたが、「太巻き」という名まえもまた、当時はきいたことがありませんでした。
「生揚げ」も「厚揚げ」というようになったし、なんだか「太い」だの「厚い」だの、量感を強調する呼称をだんだんよくきくようになってきたのは、商業主義がひろがってきたからか、というのは深読みにすぎるでしょうか。結論はありません。なので、ねんのために言い添えますが、恵方巻きをこしらえたりたべたりするひとをわるく言っているわけではありません。
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最近見つけました。 99%はかなり慣れが必要な苦さですが、私はカフェオレと一緒に食べて楽しんでいます。 |
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